新河岸駅からも近いPOLUSの住宅
埼玉県川越市といえば蔵造りが残る小江戸の風情を漂わせた街並みとして知られていますが、かつての城下町を支えたのは新河岸川による水運です。現在では東武東上線の新河岸駅が建っているその場所から至近の距離に位置するのがフレーベスト上福岡です。新河岸駅は区画整理事業によってさらに使いやすくなっていますので、今後の通勤・通学や生活の上での利便性を考えた場合にはベストな立地といえます。
また南側に位置する上福岡駅も直線距離で1キロメートル少々ですので、どちらの駅でも利用が可能です。周囲には小中学校や幼稚園、スーパーマーケットなどもあります。フレーベスト上福岡は建物敷地の前面道路の幅員が6メートル以上とゆとりのある開放的な街並みとなっている上に、都市計画法の住居地域ですので、静かな環境で日々の暮らしを送ることができます。
建物も安心のPOLUSの住宅ですので、木のぬくもりと質感を大事にしながら、なおかつ耐震性や居住性にも優れています。POLUSは企画から設計、施工に加えてその後のアフターサービスまでもすべて自社で一貫して行う体制となっているところが他のハウスメーカーなどとは大きく異なるところです。建物も年月が経過すれば自然とメンテナンスの必要が生じてきますが、そうした場合でもスムーズな対応が可能となっています。立地と性能の両方の面で魅力にあふれるフレーベスト上福岡は、マイホームとしてはベストな選択肢といえるでしょう。是非実際に新河岸でPOLUSの分譲住宅をご覧になってみてください。